ねえ大抵の奴らはひよってばかりやれ丁半のどちらで迷ってばかりそんなんは尻目にサラッと避けてホラ(ホラ)ホラ(ホラ)そうラッタッタッと跳ねて行こう
何故簡単に誰かになろうとするのありのまんまで生きる自信がないの?閑散な砂場で遊んだ日々をホラ(ホラ)ホラ(ホラ)もう忘れてはいない?
自信がないのッ⤴︎?ひやひやの低音から高くなるのダイスキ‼️
花散る心は永久にねえ言葉がひとつも鳴り止まない未だ知る事無く拂えねばまぁタダで見上げていて孤独毒毒
嗚呼 この身さえ貫いてそちらとこちらの見えない壁さえも嗚呼 その糸で切り裂いて白黒付けない半端者が荒地を正す者に成るから
そりゃ最近じゃわりかし威勢も良いし嘲笑った奴らも黙ってますがけど 「あっ」気付けば時代の骸かも(かも)かも(かも)いやマジで怖くない?
「あっ」えっ良
~ がめちゃくちゃ好きです🤝🏻
幽師光が差し込んで我が背中の古龍はほくそ笑む刻んだ思いや戰歴やそうあの痛みからすりゃ恐るに足らず
嗚呼 吐くほどくだらねぇな変わらぬを願う変われぬものだけどまあこれまでを敬うさいずれまたどこかで落ち合おう地獄か天國かはさておき
見に降る火の粉も樂しめばそう舞い込む全てが方位磁針曇らぬ眼で撮るライカさあそこに映り込むは曇り時々 雨模様
嗚呼 この身さえ貫いてそちらとこちらの見えない壁さえも嗚呼 その糸で切り裂いて白黒付けない半端者であれどもう誰にも譲らないさアタシの値札はアタシが貼るだけださあこのまま分からせるさ醜く気高く奇妙な旅孤独を照らす者に成るから勝つまでやるから