死にたいけど死にたくない、どっちつかずの現代人を表現した曲なのかと解釈し
葛藤する主人公の人生(ヴィータ)をコーラスアレンジでもって歌い上げてみました。
人としての道理から外れた身勝手な存在になる=悪魔に操られているという解釈で
地を這うように迫りくる悪魔を低音パートをあえて目立たせることで表現し、
その迫りくる悪魔に染まらないように抗う苦しさを息遣いパートでもって表してみました。
低音パートの有無や位置等に注目し吞み込もうとしてくる悪魔を感じながら楽しんでみてください。
ぜひフルで聴いていただければ幸いです。
使用テクニック詳細は歌唱研究レポートを見てください。
I covered 『Vita』 as the VOCALOID song.
I used Raspy voice, and so on.
Are you interested in those techniques?
Check my Self-Research Reports about singing!!