夕立ちの止んだ街が近付けたただ陽が落ちた、下北は地下のライブハウスいつもは冷たくするくせに二人の時は優しくするんだね君は言う「あなた、犬みたいでいい」って
春、恋に落ちて 耳を澄まして君を探して 僕は誰かをついに失って それでもいいって君を待とうって決めてた
0.1秒で飽きる毎日が突然、輝き出したんだ目が合うだけでもなぜだか胸が痛んだ空っぽのコルクボードにはどんな写真があったのか気になった見つめたまま隣で黙っていた君の犬なりに気を遣ったんだ
振り向いて欲しくてなぜか甘えてしまう格好つかないよなって笑ってた
格好つかっ←ここ好きリメイクありがとうございます!!!ずっとずっと好きです!
ここのアレンジ好き
君を纏って 頬に触れたってただ響かなくて 距離は愛しさをまた髪を切ってふいに風が吹いて君に言おうって思ってた
ここの高音聴いてて気持ちよすぎる