声聞いた瞬間泣きそう;;
終電はもうないよ
「これからどうしようか、なんて」の"て"がすごくすき
これからどうしようか、なんて
なん'て'の裏声が綺麗
迷い込みたいな、二人で
低音すき
終点なんてないの
明日のことなんて誰にもわからないけど今この瞬間てるとくんさえ居てくれたらそれ以上何も望まないよ
明日のことなんてほら
「ほら」が優しい
今は考えないでよね
リスナーさんをイメージしたこの女の子に『歌 てるとくん』ってあるだけで凄く感動する🫧
いつもと同じペースで歩く
ここの入り最初の部分とはまたちょっと声質が変わって柔らかそうに幸せだったヒビを懐かしむような優しさが追加されるのが凄く好き。
街に二人の影映す
てるとくんと同じ歩幅で並んで見てきたこれまでの景色は私にとっていつまでも色褪せることのない思い出だよ
並んで見た景色はほら
「ほら」の優しいくこちらに手を広げるかのような柔らかい歌い方もとても好き、
いつまでも変わらないままで
景色は変わらないままなのに二人の関係は変わってしまったという切ない心情が伝わってくる
「変わらない"まま"で」の「まま」のところのリズムとそれに繋がる「で」の思い出を思い浮かべながら歌ってるような感じが儚くて大好き
あの頃は子供だったねと
割り切るには、傷付きすぎたよね
思い出の中に、溺れる前に
「思い出の中に」の「か」、「溺れる前に」の「え」で伸ばすところ好き♡
この場所でさよなら
さよならを決めた揺るがない強い思いと切なさが感じられる
愛が伝わってくる🥹
「元気でね」に思いやりや優しさが溢れていてすき
いつもと違うテンポで笑う
"君"を理解しきれないもどかしさとか切なさ、それでも縋るような歌声にいつも胸が締め付けられる🥲
君は今何を考えているの?
ほんとに問いかけられているよう
わざとらしく萎れた空気
少し息が震える
「少し息が震える」の音の抜き方小さい「ぅ」が最後にはいって余韻残す感じになってるのすごく素敵だしちょっと色っぽいのも好き
「震える」の消えていくような歌い方から緊張感が伝わってくる
今まで話したこと
全て覚えてはいないけれど
「ありがとう」の言葉と「ごめんね」と
上手く伝えられなかったから
こんな結末を迎えたの?
なら、「ごめんね」
伝えていれば何か変わっていたかもしれないという後悔が感じられて胸が苦しくなった
「遅すぎたね」の"ね"がなんだか後悔してるような、心残りのあるような「ね」に聴こえて一気に感情移入しちゃう…
遅すぎたね
息苦しく思えちゃうほど
「変わっしまったの」が切ない
いつから変わってしまったの?
まだ信じられないけれど
「元気でね」の余韻を残すような名残惜しさを感じさせる歌い方がすごく好き
別れを受け入れてしまった寂しさともどかしさが伝わる
「元気でね」がどこか儚くてうるっときました😿
終電前のホーム
言葉が出てこないな
ここからはもう、一人で
出逢わなければ、なんて
「ないよ」の高音が好きです!
そんなの思っていないよ
だから笑って、笑ってよね
笑ってがどこか苦しそうででも優しくて、泣きそう
君に届けとこの愛を
言葉にのせる毎日を
美しく思えないと
いつかは消えてしまうの
これで終わりだなんて
不思議な気持ちになるけど
元気でね
君に貰ったこの愛も
この手で触れた毎日も
あんまりにも美しいから
息遣いまで美しくて儚くて素敵
涙が溢れてしまうよ
最後の"ありがとね"まで繋げるような優しい息遣いが苦しくなるほど綺麗でこの上なく切なさ溢れてる
これで終わりだねって
最後の言葉になるけど
ありがとね