~ ”包囲セヨ”のリズムから『熱と白昼夢』という曲の世界へ惹き込まれました♩ ”始まっちゃいない”の高音もすごく綺麗で、開始10秒足らずで感動の鳥肌がたちました…🥲 ”まだ息はしてるんだろ” 前に進めって自分に言い聞かせるような歌詞が、ぐっと心に刺さりました(⑉• •⑉)💛”あの熱が” で一気に盛りあがるのと、ロングトーンがかっこよくて大好き😭💛
⌇“ 包囲セヨ 包囲セヨ始まっちゃいないまだ息はしてるんだろ あの熱が “
⌇“ 包囲セヨ 包囲セヨ始まっちゃいないまだ息はしてるんだろ あの熱が “最初の入りでは儚くてどこか消えてしまいそうなそんな歌い方で歌っていて綺麗な歌声で私の大好きなところのひとつです 🐹🎀歌い方も裏声がとっても綺麗で凄く惹かれました 🤦🏻♀️🎶
〜の出だしがフィルターかかってるような少し曇った声なんだけど
包囲する=取り囲むやりたいことがあってその意志を無くさないように取り囲んで保とうとしているか、やりたいその意志をどこにも出してしまわないように取り囲んで隠そうとしているか、始まっちゃいない=まだ取り組みたくてもやっていないことがある
包囲セヨ 包囲セヨ始まっちゃいないまだ息はしてるんだろあの熱が
包囲セヨ 包囲セヨ始まっちゃいないまだ息はしてるんだろあの熱が
¦聴き終わってもう一度聴いてみると凄いこもった音。そこから「あの熱が」の伸びきって突き抜けたロングトーンがとっても最高です👍🏻 ̖́-
まだ息はしてるんだろ あの熱が
まだ息はしてるんだろ=過去に考えていたなにかが消えずに残っているまだで、あの熱ということはなにかに熱中していた時のこと。
【あの熱が】
〜の”あの熱が”から一気にクリアになったるぅとくんの真っ直ぐ伸びやかで力強い歌声がすごくグッとくるものがあります。大好きです。
るぅとくん の力強い歌声「あの熱が」でイラストがバッと映るMV素敵すぎて初めから鳥肌が止まりません💭
氷が割れるような感じの音がするの好き
背中合わせの二人のるぅとくんの存在感に惹き込まれます
~ 未来(今)のるぅとくんは過去に囚われていた沢山の葛藤や悩みや努力を重ねた部屋を懐かしそうに見つめていて、過去のるぅとくんは眩しい空を、輝く未来を憧れるように見つめていて、背中合わせの対比が好きすぎる過去はもうどれだけ手を伸ばしても届かないから見つめるだけだし、過去のるぅとくんはいつか、って手を伸ばしてるのもすき
夏の爽やかな感じとわくわくするけどどこか懐かしいような落ち着くような雰囲気が大好き
)何回と難解な 選択肢の果て何億と何万の 自分殺めた刺す暑さの窓際 夢見る少年僕を恨みがましい 目で見ていた汗ばむ陽気も 鬱陶しいだけなんてサムい人生 いつからだ?
~ ”何回と難解な選択肢の果て ~ 僕を恨みがましい目で見ていた”耳に残るようなリズムと歌詞で言葉をかけているのが素敵でした🎶🌟
なにが正解かわからない難しい選択肢を何回も迷って悩んで選択してきたけれど、その反面で何億と何万もの他の選択肢の自分をコロしてきた
人生にはたくさんの選択肢がある中、今この道を選んでるぅとくんに出会えたことが私の1番の幸せです。
何回と難解な 選択肢の果て何億と何万の 自分殺めた刺す暑さの窓際 夢見る少年僕を恨みがましい 目で見ていた
~何回と難解の選択肢の果て何億と何万の自分殺めた
「何回と難解な選択肢の果て」「何億と何万の自分殺めた」
¦何回と難解な選択肢の果て~自分に殺めた
「何回と難解な 選択肢の果て」「何億と何万の 自分殺めた」きっと今までのるぅとくんの活動人生、色んな選択肢や、高い壁があったと思うけど 💭その度に自分を押し殺してたのかなって思っちゃった。選択って本当に難しくて、何が正解かも誰にも分からない けどここまでいくつもの壁を乗り越え歩み続けてくれたるぅとくんには本当に感謝してもしきれないよ🫶🏻
⌇何回と難解な選択肢の果て何億と何万の 自分殺めた
⌇何回と難解な選択肢の果て何億と何万の 自分殺めたこの辺りはどこか儚くて切なく淡々と歌いあげていくところが過去を振り返っている感じがるぅとくん の歌から伝わってきました .
何億と何万の
【】自分殺めた
¦刺す暑さの~目で見ていた
るぅとくんの歌い方が透明が凄くてものすごく綺麗です! 「自分を殺めた 」って所が好きです!サビのところもリズムが整っていて好きです!素敵な曲をありがとうございます!!
刺す暑さの窓際=夏の始まりか終わりか、四季が変わる境界の時期今までコロしてきた他の選択肢の自分は夢見るような理想や希望を持っていて、それを潰されてきたからこの選択肢を選んだ自分を恨んでいる、?
⌇刺す暑さの窓際 夢見る少年僕を恨みがましい 目で見ていたるぅとくん の切なさを感じる過去を振り返るような歌い方が心に突き刺さったというか、歌声で届ける伝え方が素敵でした 🤝🏻
~「夢見る少年」るぅとくんは何度か"夢”や"少年”という言葉を歌詞に入れてる気がして、例えば「あの夏に陽を点けて」では"少年の或る物語”と言ってるぅとくん自身の物語を描いていたり、歌詞にも"理想の僕”と入っていたり、「生きる話」では"今日も何者でもないな”、"とある少年が言いました”、「コンパス」でも"何故僕なのか”、"選んだ道だ 後悔はしないさ”、"次の景色が見たくて”など、変わる前の自分のことについてや、ネガティブな歌詞が含まれていることが多い気がするんだけど、未来のことについても描いていて歌詞からるぅとくんらしさを感じました🌼♡♡
ここって過去のるぅとくんが、今のるぅとくんに憧れているって解釈だったんだけど、今のるぅとくんが純粋な過去のるぅとくんに羨ましいって思っているってとも捉えられる💭だから、羨ましいとか憧れているって言葉でなくて恨みがましいっていう言葉にしたのかなって💭
【僕を恨みがましい 目で見ていた】
この違いのイラストが素敵すぎる
~ ”汗ばむ陽気も ~ いつからだ?”リズム感が半端なく好き!”汗ばむ陽気” というワードで夏の暑さを表現してから、正反対の ”サムい人生” というワードで人生のつまらなさを表現しているのが、聞いた瞬間心臓を撃ち抜かれるような感覚があったほど素敵だと思いました🥹🤍”いつからだ?”のイラストと歌い方で、今生きている ”サムい人生” を後悔しているような歌い方が心に残りました♩
~「汗ばむ陽気も 鬱陶しいだけだなんて サムい人生 いつからだ?」これもるぅとくん自身の経験なのかなと感じました。自分に対して嫌悪感を抱いているような描写で過去では夏を暑いだけじゃなく、楽しい、青春などポジティブなことも感じられたはずなのにいつからか鬱陶しいと感じるようになってしまった現在の自分を卑下しているように受け取れました。また、"刺す暑さ”と"サムい人生”を対比させている辺りに感激しました😿❤︎
「汗ばむ陽気も 鬱陶しいだけだなんて」 100%で楽しめなくなってそれが物凄く苦しくて苦しくて,でも冷めた目で俯瞰してるのもがむしゃらで夢中なのも全部自分なんだって気づけた.これからはそんな自分を全部抱きしめて生きようって心から思えてきてなんだか涙が止まらないᴛ.ᴛ自分でも気が付かなかったけどきっと私が欲しかった言葉なんだと思う凄く凄く嬉しかった.何度も悩んで苦しんででも自分じゃ答えは見つからなくて…でもこの曲は私が見つけられなかった答えを優しく寄り添うように教えてくれてほっとして自然と笑顔になれたよ.この夏の暑さに任せて熱中してもいいのかもね 楽しんだもん勝ちの人生,この夏だって人生だって1度しかないんだから全力で楽しまなくちゃって“まだ子供でもいい”そう思わせてくれてありがとう🌻
ここからのMV るぅとくん が窓の向こうにいるようなのも凄くすき。解放されたというか、今のるぅとくんに代わって自由に飛び立っている感じがいい
子供の頃は熱い日差しも夏を感じて外でいっぱい遊んでいたのに今になっては、暑苦しくて、まぶしくて鬱陶しい、"サムい"だけの感情になった自分に気づきました…(あついとさむいの対比で掛けて、引き立てているところも好き)自分自身、過去のことを考えることがあまりなくて。ずっと先の未来ばっか不安を抱えて悩むタイプだったから、新しい感覚を知れて不思議な感覚です。素敵な感覚を教えてくれてありがとう🌻
汗ばむ陽気も 鬱陶しいだけだなんてサムい人生 いつからだ?
汗ばむ陽気=夏夏がしんどく感じているそんな冷めている全力では楽しめていない人生になったのはいつからか
¦汗ばむ陽気も~いつからだ?
【汗ばむ陽気も 鬱陶しい】
⌇汗ばむ陽気も鬱陶しいだけだなんてサムい人生後半にいくにつれてどんどん強くなっていく歌い方がよりサビへの期待を膨らませるところもその後のサビ前に入る一瞬の空白も何もかも本当に細かくてるぅとくん のこだわりを感じます😌
)夏の教室の 隅っこに置き去りにしてった僕が苦しいって言うんだ今 包囲セヨ 包囲セヨまだ息があるって言うんならただ信じたい
【いつからだ?】
⌇いつからだそう思う自分がいつからなのかどこか分からなくなってしまうのが怖いところというか寂しいところというか前の時まで熱中することが出来ていたのにどこかで根っこの部分が切れてしまい辞めてしまうことが何回かあるからこそこの歌詞には共感に溢れてました。
夏の教室の 隅っこに置き去りにしてった僕が苦しいって言うんだ
~ ”夏の教室の ~ まだ信じたい”言葉の表現力がほんとに素敵です🥲💭 ”苦しいっていうんだ” で心の声を叫ぶような歌い方に泣きそうになりました😭💛”まだ息があるって言うんなら” この歌詞が後々に変化していくのが本当に好き🥲 1番では、まだ可能性を信じている状態で…、そこから2番に繋がっていくのが最高でした(⑉• •⑉)💛
⌇夏の教室の 隅っこに置き去りにしてった僕が一節ごとに区切るように力強く歌うここの部分は爽快感があるのに辛くてもがいてるようなそんな必死さがなんだかとっても伝わってくるところでとっても素敵で好きです。それを歌い方できっちりと表現できちゃう るぅとくん が本当にすき。
力強い歌い方が好きです♡苦しいって感情がでてて素敵✨️
夏になった時に追いやってしまった置き去りにしてきた、選択することによってコロしてきた自分が苦しいって言っている
夏の教室の隅っこに 置き去りにしてった僕が
~力強い歌声に胸がぎゅっと苦しめられます
の力強くて、苦しそうだけどどこか解放されたような...伸び伸びとしたるぅとくんの「苦しいって言うんだ」が好き過ぎます😭😭💛
⌇苦しいっていうんだ「苦しい」の部分の君の歌い方がほんとに心から叫んでいるようで感情の込め方が上手くて素敵でした。力強いんだけれどもどこか開放された感じの歌い方が素敵でほんとに大好きなところです 🫰🏻
~ 大人になるにつれて自分を俯瞰して素直な自分を塞ぎがちだからこそ、よりここの自分の素直で真っ直ぐな願いが刺さる…泣
今 包囲セヨ 包囲セヨまだ息があるって言うんならただ信じてたい
包囲セヨ=まだ無くしたくない今はまだその気持ちを持つ自分を捨てたくない息がある=消えていないその自分に先があることを”ただ信じたい”
機械っぽい角ついた声とスピード感が好き
⌇今 包囲セヨ 包囲セヨ淡々と歌いつつもリズム良く歌うところがいいなと思いました。癖になるし聴いてて何度も聞きたくなるリズムで大好きです ( ˶˙ᵕ˙˶ )🌼
るぅとくんの歌い方ここ好き 今 何回もリピートしてるよ包囲セヨ セヨのハモリここ るぅとくんの歌い方好きすぎてリピートだよ
⌇まだ息があるって言うんならここの意図を知ってからと知る前とではこの歌詞のところの聴き方が違って聴く人々によって受け取り方も違うしこの曲を聴いてから思う事も違うだろうなとそう思ったフレーズのひとつでした。
ブレスここ好き
~ の“ただ信じたい”
「信じたい」の「ん」
【ただ信じたい】
⌇ただ信じたいここのところが下がることによって本当に心から願っているふうに受け取れました 🎗♡
この間のオリジナル曲投稿記念で歌ってくれたのが嬉しくてコメント残しに来ちゃいました💬 〜の間奏。2番への架け橋を感じます➰
間奏も力強くて素敵だね✨
ここの曲調がまさにタイトル“白昼夢”のようで、夢みたいな非現実感を感じることができました✨
)刺すように 春を喰らう夏の陽射しも気づかないほど あの日君は夢中で野放図な未来図に 希望ばっかのわがままなヒーローはどこへいった?滴る汗すら 邪魔くさいだけだなんてサムい思考は いつからだ?
ここで使われている音が個人的にすごく好きで
ここ好き💛
理由は分からないのだけれど、このピコピコにすごい夏を感じました☀️ 度々出てくるけれどここのピコがすき…
~ 刺すように春を喰らう ~ どこへ行った?”ここもリズム感が耳に残るね🎶🌟 ”わがままなヒーローは” の頭のエッジボイスが入ってから、”どこへ行った?” で消えいるように終わるのがまだ ”僕を置き去りにして言ってしまった” ことを後悔しているように聞こえました🥲💛
刺すように 春を食らう夏の陽射しも気づかないほど あの日君は夢中で野放図な未来図に 希望ばっかのわがままなヒーローは どこへ行った?
「刺すように 春を喰らう 夏の陽射しも」
¦刺すように~君は夢中で
⌇気付かないほど あの日君は夢中で” 夢中で “のところにエッジが入っててより切ない感じが伝わってきました ( ᐪ-ᐪ )
【】君は夢中で
【君は夢中で】
〜の歌詞色々考えちゃって特に切なくてきゅってなる。
¦野放図な未来図~どこへ行った?
⌇野放図な未来図に希望ばっかの" 希望ばっかの " が悲しそうに投げ捨てるような歌い方の表現が本当に凄いなと思いました .
番初めに感じたのが~の歌詞。
「どこへ行った?」吐き出すような切ない歌い方が本当にくるしくて 全体的にるぅとくんの感情が綺麗に載せられていて、投稿されてから歌詞ばかりに夢中になっていたけど、改めてるぅとくんの表現力歌い方が大好きなんだって感じれたよ☺️君の歌が何よりも1番なんだ。
~ ”滴る汗すら ~ いつからだ?”ここでも ”滴る汗” というワードで夏の暑さを表し、”サムい思考” というワードで、つまらない人生を生きて冷めきった思考を表しているのがなんだか切なくて…。でもそれすらも素敵でした🐹ྀི♡
「滴る汗すら 邪魔くさいだけだなんて」子供頃純粋でがむしゃらに夢中になってたのにいつからか冷めた目で自分を見つめていたり,私自身周囲の目やどう思われるかばかり気にしてしまう事とかもあって夢中になってた事が全力で
滴る汗すら 邪魔くさいだけだなんてサムい思考は いつからだ?
⌇滴る汗すら 邪魔くさいだけだなんてサムい思考はここの るぅとくん の強い歌声がかっこよくてとっても大好きです ^т . ก⭐️
ここの歌詞って、何かに熱中すること を表してたんだね💭夏の要素が入った言葉 と 熱、 熱中を掛け合わさってるの素敵
)夏の教室の 隅っこで苦しいって わめく僕を見ないふりであの時死んだ 僕の見た未来を踏み躙り今息をしてる
¦サビ
夏の教室の 隅っこで苦しいってわめく僕を見ないふりで
~ ”夏の教室の ~ 今息をしている” 1番のサビと繋がってて、でも ”苦しいってわめく僕を 見ないふりで” という歌詞がすごく辛くて涙が出てきそうになりました🥲 だけど、1番では ”まだ息があるって言うんなら” という歌詞
「で」の歌い方が特に好きでぐっときます。素敵なお歌を届けてくれてありがとうございます。
昔は幼稚園の先生やお花屋さん、ケーキ屋さんなど将来の夢があって、でも現実を考えてだんだんその夢も諦めて何も無かったようにして、昔の自分の気持ちを殺して今生きてるんだなってそう思える歌詞ですごく刺さりました。
あの時死んだ 僕の見た未来を踏み躙り 今息をしてる
最初はここの歌詞の意味を上手く読み取れなかったけど、あの時の自分は本当にやりたいことを胸にしまって普通に生きなきゃと思ってたけど今は曲を作ったり歌ったり、あの時の自分を乗越えて本当にやりたかったことをできてるってことなんだなきっと今の自分の状況に似ててすごく刺さる
の「未来を踏み躙り」の「り」から「今息をしてる」の「今のい」へつながり方がとてもすき。ながれるかのように歌ってて爽快感が伝わった!
間奏毎回おしゃれすぎる
⌇今息をしてる" 息をしている " のところで息を吐くような歌い方が歌詞の意味と曲の雰囲気合わせて表現されてるところに凄く惹かれました 🌼🎼
ここから特に好きでふとした時に脳内流れてくる💭
ここのメロディ最高に素敵でタイプすぎます😭💛
ここからラストの盛り上がり大好きです🥲💛"まだ子どもでも良い"子どもみたいに好きなものの何かに熱中してて良いんだよという、今の るぅとくん からの呼びかけかなぁと思いました💭他人にも自分にも誠実なるぅとくんが綴り届けてくれた曲だから、背中を押されているような気持ちになるのかな。
の音好き
)亡霊の 胸を打つ 冷めた太陽長い永い 白昼夢だったまだ子供でも良い
【亡霊の胸を打つ 冷めた太陽】
~ ”亡霊の胸を打つ冷めた太陽 ~ まだ子供でもいい”とにかく高音が綺麗でした🫶🏻 ”冷めた太陽” というワードがどんな意味を指しているのか、”長い永い” で漢字が変わってるのは何故なのか。 るぅとくん の届けてくれる曲をしっかりと受け取りたいから考えたいなって思ってます🌻ྀིその後の ”まだ子供でもいい” は、1番2番で ”教室の隅っこに置き去りにしてしまって苦しいとわめいた僕”への気持ちの整理?がついた、本音を助けようとしたことで、僕を ”見ないふりした” 余裕のなかった頃のこの行動を子供と表したのかなと思いました💭
亡霊の胸を打つ 冷めた太陽長い永い 白昼夢だった
¦亡霊の~それでもいい
【長い永い白昼夢だった まだ子供でもいい】
⌇長い永い 白昼夢だったここのところで呟くように小さく切なそうに淡々と歌っているところが本当に綺麗で感動しました .裏声で歌うのが本当に綺麗でした .そこの歌詞を聴いてだからこのお歌の曲名は " 熱と白昼夢 "なんだなって凄く感じました 💬
)夏の教室の 隅っこに置き去りにしてった僕にごめんね、ってただ今 抉じ開けて 抉じ開けて照り付ける陽の下へと連れ出すから
の「まだ子供でもいい」がお気に入りです🫶🏻🎀
まだ子供でも良い
「まだ子供でも良い」この選択肢を選んで1歩踏み入れるのにもかなりの勇気がきっと必要だと思うんだけれど、自分の熱に素直でありたいという思いで踏み出す姿にすごく勇気をもらえるしぐっときました💭
まだ子供でも良いここの歌い方が好き!るぅとくんの声だけが聴こえる感じで、最高!!
子ども じゃなくて 子供
~ ”夏の教室の ~ 連れ出すから”1番2番では出来ていなかった、置き去りにしてしまった僕に ”ごめんね”を言っていたのに、ほっとした自分がいて、自分が思ってる以上に るぅとくん の曲に感情移入して惹き込まれてたのを実感しました☺️笑きっと固く閉ざされていたであろう教室をこじ開けて、陽の下へ僕を連れていってくれて、1番2番ではできなかった、勇気のいることをできたラスサビに感動しました😭💛
『夏の教室の隅っこに 置き去りにしてった僕に ごめんね、ってただ』
夏の教室の 隅っこに置き去りにしてった僕にごめんね、ってただ
¦ラスサビ
⌇夏の教室の 隅っこに置き去りにしてった僕にサビ前も良すぎたからサビはどんな感じだろうと期待してたらやっぱり期待を裏切らなかったです....😭
あたり。置き去りにしてた僕👑に向かい合って語りかけてるところ凄くすき✨1番すき。歌詞の物語にそったイラストも夏の爽やかな疾走感もすごく素敵☀️
心に響く歌詞が多いですが、からラストの歌詞が特にぐっときました。るぅとくんの言葉の選び方、表現の仕方、爽やかだけど力強い歌い方、本当に素敵です。
【ごめんね、って ただ】
「ごめんね、ってただ」1番からどう繋げてくるのかなって考えてたらただ「ごめんね」で すごく君だなって思って涙が零れ落ちたの💭るぅとくんのこんなところも大好き。優しすぎる君だからこそ紡げたけ真っ直ぐな歌詞なんだろうなぁ😌🫶🏻
ごめんねってただここで謝るのも君らしいなって思ったりする
るぅとくんらしくて好き。
~ 「抉じ開けて」っていう表現が何とも😭気付かないふりをしていた分簡単に変われるわけでもないからきっと抉じ開けないといけないのかな、苦しいけど素敵;;
「今抉じ開けて〜連れ出すから」
『今こじ開けて こじ開けて 照り付ける陽の下へと 連れ出すから』
今こじ開けて こじ開けて照り付ける陽の下へと 連れ出すから
抉じ開けて抉るなかなか変換出てこなかったから調べたら"えぐる"ように強くるぅとくんの歌詞が言葉の想いがすごく刺さるよ
から最後にかけてのパートが本当にすき。白昼夢を見た事によって考え方を変えて、夢に向かって走り続けるんだって決意を固めたように聞こえてだいすきです。
【連れ出すから】
)ずっとそこにいたんだ気づかないふりしてお待たせやっと、また会えたね
(
ずっとそこに居たんだ気付かないふりしてお待たせ
~ ”ずっとそこに ~ やっとまた会えたね”ずっとしんどい気持ちをしていた、心の奥底にいた ”僕” を気付かないふりしてたけど、”お待たせ”といって迎えに行くのがほんっとうに泣ける…😭💛 この ”やっとまた会えたね” で僕はきっと救われたんだなぁって思うと涙が止まりません🥹🤍冷めた人生を歩んでサムい思考でいたけれど、心の奥の”僕”を助けると同時にきっとまた夏みたいに照りつける陽と共に生きていくんだろうなって思うとほんとに…🥲🥲💛
『ずっとそこに居たんだ 気付かないふりして お待たせ 』『やっと、また会えたね。』
からのフレーズ素敵すぎだよ;;
からラストの歌詞が好きです。記事を読んで歌に込めた思いが胸にグッときました。
から大好き。
ここからの歌詞の流れと優しく語りかける「やっと、また会えたね」のメロディがとても素敵だなと思いますごめんと謝って連れ出そうとした過去の自分が、実はずっとそこにいて、現在の自分が過去の自分の熱を思い出して一体化するところが、MVの背中合わせになる演出と重なっていて とても感動しました
ずっとそこに居たんだ〜ロングトーンが綺麗なのと同時に、力強い歌い方が素敵です!
【~】後半のロングトーンの所 他より力強い歌声でとても好き
のところ、後ろの雲が翼みたいになっててとてもすきです😭😭😭
⌇気付かないふりしてここのフレーズのところで区切り区切りで歌っているところがなんだか想いが篭っているようなそんな歌い方に感じて好きでした |•'-'•)و✧
~ の「やっとまた会えたね」
“置き去りにしてった僕”(制服姿)と“今の僕”(王子様姿)が「お待たせ やっとまた会えたね」で繋がった瞬間がめちゃくちゃ好きです😢ずっと片方しかいなかった(または幻想だった)交わるはずのなかった置いて行った僕と最後に背中合わせで重なるのがMVにも現れてるのが素敵😢
⌇お待たせMVで2人が出会うシーンのところのるぅとくん の歌い方というか表現がこだわりを持って歌っているんだなと感じるそんな場面でとっても素敵でした。それぞれで想いが別れていたけれどもまた1つに変わってくるシーンの最後の想いが通じ合うところの歌い方と表現力の高さに圧倒されました … 🫢
【やっと、また会えたね】
の「やっと、また会えたね」の音の変わり方がめっちゃすきです!「え」のところで音をさげて、「た」のところでまた音をあげて、「ね」でさげることで、最後の締めくくり感があって最高でした!
やっと、また会えたね
やっと、また会えたね力強い歌い方から最後は余韻を残すようなかんじで好きです!MVも過去と今のるぅとくんが背中合わせになっていて、やっとその2人が交わるようで素敵です。
やっとまた会えたね最後微笑んだように優しい歌声になるの素敵泣いちゃうよ