~ ”包囲セヨ”のリズムから『熱と白昼夢』という曲の世界へ惹き込まれました♩ ”始まっちゃいない”の高音もすごく綺麗で、開始10秒足らずで感動の鳥肌がたちました…🥲 ”まだ息はしてるんだろ” 前に進めって自分に言い聞かせるような歌詞が、ぐっと心に刺さりました(⑉• •⑉)💛”あの熱が” で一気に盛りあがるのと、ロングトーンがかっこよくて大好き😭💛
〜の出だしがフィルターかかってるような少し曇った声なんだけど
包囲する=取り囲むやりたいことがあってその意志を無くさないように取り囲んで保とうとしているか、やりたいその意志をどこにも出してしまわないように取り囲んで隠そうとしているか、始まっちゃいない=まだ取り組みたくてもやっていないことがある
包囲セヨ 包囲セヨ始まっちゃいないまだ息はしてるんだろあの熱が
包囲セヨ 包囲セヨ始まっちゃいないまだ息はしてるんだろあの熱が
¦聴き終わってもう一度聴いてみると凄いこもった音。そこから「あの熱が」の伸びきって突き抜けたロングトーンがとっても最高です👍🏻 ̖́-
まだ息はしてるんだろ=過去に考えていたなにかが消えずに残っているまだで、あの熱ということはなにかに熱中していた時のこと。
【あの熱が】
〜の”あの熱が”から一気にクリアになったるぅとくんの真っ直ぐ伸びやかで力強い歌声がすごくグッとくるものがあります。大好きです。
るぅとくん の力強い歌声「あの熱が」でイラストがバッと映るMV素敵すぎて初めから鳥肌が止まりません💭
氷が割れるような感じの音がするの好き
~ 未来(今)のるぅとくんは過去に囚われていた沢山の葛藤や悩みや努力を重ねた部屋を懐かしそうに見つめていて、過去のるぅとくんは眩しい空を、輝く未来を憧れるように見つめていて、背中合わせの対比が好きすぎる過去はもうどれだけ手を伸ばしても届かないから見つめるだけだし、過去のるぅとくんはいつか、って手を伸ばしてるのもすき
夏の爽やかな感じとわくわくするけどどこか懐かしいような落ち着くような雰囲気が大好き
)何回と難解な 選択肢の果て何億と何万の 自分殺めた刺す暑さの窓際 夢見る少年僕を恨みがましい 目で見ていた汗ばむ陽気も 鬱陶しいだけなんてサムい人生 いつからだ?
~ ”何回と難解な選択肢の果て ~ 僕を恨みがましい目で見ていた”耳に残るようなリズムと歌詞で言葉をかけているのが素敵でした🎶🌟
なにが正解かわからない難しい選択肢を何回も迷って悩んで選択してきたけれど、その反面で何億と何万もの他の選択肢の自分をコロしてきた
何回と難解な 選択肢の果て何億と何万の 自分殺めた刺す暑さの窓際 夢見る少年僕を恨みがましい 目で見ていた
¦何回と難解な選択肢の果て~自分に殺めた
⌇何回と難解な選択肢の果て何億と何万の 自分殺めた
⌇何回と難解な選択肢の果て何億と何万の 自分殺めたこの辺りはどこか儚くて切なく淡々と歌いあげていくところが過去を振り返っている感じがるぅとくん の歌から伝わってきました .
何億と何万の
¦刺す暑さの~目で見ていた
るぅとくんの歌い方が透明が凄くてものすごく綺麗です! 「自分を殺めた 」って所が好きです!サビのところもリズムが整っていて好きです!素敵な曲をありがとうございます!!
刺す暑さの窓際=夏の始まりか終わりか、四季が変わる境界の時期今までコロしてきた他の選択肢の自分は夢見るような理想や希望を持っていて、それを潰されてきたからこの選択肢を選んだ自分を恨んでいる、?
⌇刺す暑さの窓際 夢見る少年僕を恨みがましい 目で見ていたるぅとくん の切なさを感じる過去を振り返るような歌い方が心に突き刺さったというか、歌声で届ける伝え方が素敵でした 🤝🏻
ここって過去のるぅとくんが、今のるぅとくんに憧れているって解釈だったんだけど、今のるぅとくんが純粋な過去のるぅとくんに羨ましいって思っているってとも捉えられる💭だから、羨ましいとか憧れているって言葉でなくて恨みがましいっていう言葉にしたのかなって💭
【僕を恨みがましい 目で見ていた】
~ ”汗ばむ陽気も ~ いつからだ?”リズム感が半端なく好き!”汗ばむ陽気” というワードで夏の暑さを表現してから、正反対の ”サムい人生” というワードで人生のつまらなさを表現しているのが、聞いた瞬間心臓を撃ち抜かれるような感覚があったほど素敵だと思いました🥹🤍”いつからだ?”のイラストと歌い方で、今生きている ”サムい人生” を後悔しているような歌い方が心に残りました♩
ここからのMV るぅとくん が窓の向こうにいるようなのも凄くすき。解放されたというか、今のるぅとくんに代わって自由に飛び立っている感じがいい
ここからテンポアップするのが堪らなく好きです😭😭⭐️曲調といい歌詞といい全てが「夏」という感じで最高です…!!
子供の頃は熱い日差しも夏を感じて外でいっぱい遊んでいたのに今になっては、暑苦しくて、まぶしくて鬱陶しい、"サムい"だけの感情になった自分に気づきました…(あついとさむいの対比で掛けて、引き立てているところも好き)自分自身、過去のことを考えることがあまりなくて。ずっと先の未来ばっか不安を抱えて悩むタイプだったから、新しい感覚を知れて不思議な感覚です。素敵な感覚を教えてくれてありがとう🌻
汗ばむ陽気も 鬱陶しいだけだなんてサムい人生 いつからだ?
汗ばむ陽気=夏夏がしんどく感じているそんな冷めている全力では楽しめていない人生になったのはいつからか
¦汗ばむ陽気も~いつからだ?
【汗ばむ陽気も 鬱陶しい】
)夏の教室の 隅っこに置き去りにしてった僕が苦しいって言うんだ今 包囲セヨ 包囲セヨまだ息があるって言うんならただ信じたい
【いつからだ?】
⌇いつからだそう思う自分がいつからなのかどこか分からなくなってしまうのが怖いところというか寂しいところというか前の時まで熱中することが出来ていたのにどこかで根っこの部分が切れてしまい辞めてしまうことが何回かあるからこそこの歌詞には共感に溢れてました。
夏の教室の 隅っこに置き去りにしてった僕が苦しいって言うんだ
~ ”夏の教室の ~ まだ信じたい”言葉の表現力がほんとに素敵です🥲💭 ”苦しいっていうんだ” で心の声を叫ぶような歌い方に泣きそうになりました😭💛”まだ息があるって言うんなら” この歌詞が後々に変化していくのが本当に好き🥲 1番では、まだ可能性を信じている状態で…、そこから2番に繋がっていくのが最高でした(⑉• •⑉)💛
⌇夏の教室の 隅っこに置き去りにしてった僕が一節ごとに区切るように力強く歌うここの部分は爽快感があるのに辛くてもがいてるようなそんな必死さがなんだかとっても伝わってくるところでとっても素敵で好きです。それを歌い方できっちりと表現できちゃう るぅとくん が本当にすき。
力強い歌い方が好きです♡苦しいって感情がでてて素敵✨️
夏になった時に追いやってしまった置き去りにしてきた、選択することによってコロしてきた自分が苦しいって言っている
夏の教室の隅っこに 置き去りにしてった僕が
の力強くて、苦しそうだけどどこか解放されたような...伸び伸びとしたるぅとくんの「苦しいって言うんだ」が好き過ぎます😭😭💛
⌇苦しいっていうんだ「苦しい」の部分の君の歌い方がほんとに心から叫んでいるようで感情の込め方が上手くて素敵でした。力強いんだけれどもどこか開放された感じの歌い方が素敵でほんとに大好きなところです 🫰🏻
今 包囲セヨ 包囲セヨまだ息があるって言うんならただ信じてたい
包囲セヨ=まだ無くしたくない今はまだその気持ちを持つ自分を捨てたくない息がある=消えていないその自分に先があることを”ただ信じたい”
機械っぽい角ついた声とスピード感が好き
⌇今 包囲セヨ 包囲セヨ淡々と歌いつつもリズム良く歌うところがいいなと思いました。癖になるし聴いてて何度も聞きたくなるリズムで大好きです ( ˶˙ᵕ˙˶ )🌼
るぅとくんの歌い方ここ好き 今 何回もリピートしてるよ包囲セヨ セヨのハモリここ るぅとくんの歌い方好きすぎてリピートだよ
ブレスここ好き
~ の“ただ信じたい”
「信じたい」の「ん」
【ただ信じたい】
⌇ただ信じたいここのところが下がることによって本当に心から願っているふうに受け取れました 🎗♡
)刺すように 春を喰らう夏の陽射しも気づかないほど あの日君は夢中で野放図な未来図に 希望ばっかのわがままなヒーローはどこへいった?滴る汗すら 邪魔くさいだけだなんてサムい思考は いつからだ?
の2番に入るところの音がめっちゃ好きです!すごくこだわられてるのが伝わってきます。サビ前の息を止めたような歌い方好きです!いつも以上に声を張っていて元気な感じも最高です!
理由は分からないのだけれど、このピコピコにすごい夏を感じました☀️ 度々出てくるけれどここのピコがすき…
~ 刺すように春を喰らう ~ どこへ行った?”ここもリズム感が耳に残るね🎶🌟 ”わがままなヒーローは” の頭のエッジボイスが入ってから、”どこへ行った?” で消えいるように終わるのがまだ ”僕を置き去りにして言ってしまった” ことを後悔しているように聞こえました🥲💛
刺すように 春を食らう夏の陽射しも気づかないほど あの日君は夢中で野放図な未来図に 希望ばっかのわがままなヒーローは どこへ行った?
「刺すように 春を喰らう 夏の陽射しも」
¦刺すように~君は夢中で
【君は夢中で】
¦野放図な未来図~どこへ行った?
⌇野放図な未来図に希望ばっかの" 希望ばっかの " が悲しそうに投げ捨てるような歌い方の表現が本当に凄いなと思いました .
番初めに感じたのが~の歌詞。
「どこへ行った?」吐き出すような切ない歌い方が本当にくるしくて 全体的にるぅとくんの感情が綺麗に載せられていて、投稿されてから歌詞ばかりに夢中になっていたけど、改めてるぅとくんの表現力歌い方が大好きなんだって感じれたよ☺️君の歌が何よりも1番なんだ。
~ ”滴る汗すら ~ いつからだ?”ここでも ”滴る汗” というワードで夏の暑さを表し、”サムい思考” というワードで、つまらない人生を生きて冷めきった思考を表しているのがなんだか切なくて…。でもそれすらも素敵でした🐹ྀི♡
滴る汗すら 邪魔くさいだけだなんてサムい思考は いつからだ?
⌇滴る汗すら 邪魔くさいだけだなんてサムい思考はここの るぅとくん の強い歌声がかっこよくてとっても大好きです ^т . ก⭐️
ここの歌詞って、何かに熱中すること を表してたんだね💭夏の要素が入った言葉 と 熱、 熱中を掛け合わさってるの素敵
)夏の教室の 隅っこで苦しいって わめく僕を見ないふりであの時死んだ 僕の見た未来を踏み躙り今息をしてる
¦サビ
夏の教室の 隅っこで苦しいってわめく僕を見ないふりで
~ ”夏の教室の ~ 今息をしている” 1番のサビと繋がってて、でも ”苦しいってわめく僕を 見ないふりで” という歌詞がすごく辛くて涙が出てきそうになりました🥲 だけど、1番では ”まだ息があるって言うんなら” という歌詞
「で」の歌い方が特に好きでぐっときます。素敵なお歌を届けてくれてありがとうございます。
あの時死んだ 僕の見た未来を踏み躙り 今息をしてる
の「未来を踏み躙り」の「り」から「今息をしてる」の「今のい」へつながり方がとてもすき。ながれるかのように歌ってて爽快感が伝わった!
間奏毎回おしゃれすぎる
⌇今息をしてる" 息をしている " のところで息を吐くような歌い方が歌詞の意味と曲の雰囲気合わせて表現されてるところに凄く惹かれました 🌼🎼
ここから特に好きでふとした時に脳内流れてくる💭
ここのメロディ最高に素敵でタイプすぎます😭💛
)亡霊の 胸を打つ 冷めた太陽長い永い 白昼夢だったまだ子供でも良い
【亡霊の胸を打つ 冷めた太陽】
~ ”亡霊の胸を打つ冷めた太陽 ~ まだ子供でもいい”とにかく高音が綺麗でした🫶🏻 ”冷めた太陽” というワードがどんな意味を指しているのか、”長い永い” で漢字が変わってるのは何故なのか。 るぅとくん の届けてくれる曲をしっかりと受け取りたいから考えたいなって思ってます🌻ྀིその後の ”まだ子供でもいい” は、1番2番で ”教室の隅っこに置き去りにしてしまって苦しいとわめいた僕”への気持ちの整理?がついた、本音を助けようとしたことで、僕を ”見ないふりした” 余裕のなかった頃のこの行動を子供と表したのかなと思いました💭
亡霊の胸を打つ 冷めた太陽長い永い 白昼夢だった
¦亡霊の~それでもいい
【長い永い白昼夢だった まだ子供でもいい】
)夏の教室の 隅っこに置き去りにしてった僕にごめんね、ってただ今 抉じ開けて 抉じ開けて照り付ける陽の下へと連れ出すから
まだ子供でも良い
力強くてまっすぐな歌声から、そっと優しくなるところが好きです
「まだ子供でも良い」この選択肢を選んで1歩踏み入れるのにもかなりの勇気がきっと必要だと思うんだけれど、自分の熱に素直でありたいという思いで踏み出す姿にすごく勇気をもらえるしぐっときました💭
子ども じゃなくて 子供
~ ”夏の教室の ~ 連れ出すから”1番2番では出来ていなかった、置き去りにしてしまった僕に ”ごめんね”を言っていたのに、ほっとした自分がいて、自分が思ってる以上に るぅとくん の曲に感情移入して惹き込まれてたのを実感しました☺️笑きっと固く閉ざされていたであろう教室をこじ開けて、陽の下へ僕を連れていってくれて、1番2番ではできなかった、勇気のいることをできたラスサビに感動しました😭💛
夏の教室の 隅っこに置き去りにしてった僕にごめんね、ってただ
⌇夏の教室の 隅っこに置き去りにしてった僕にサビ前も良すぎたからサビはどんな感じだろうと期待してたらやっぱり期待を裏切らなかったです....😭
あたり。置き去りにしてた僕👑に向かい合って語りかけてるところ凄くすき✨1番すき。歌詞の物語にそったイラストも夏の爽やかな疾走感もすごく素敵☀️
心に響く歌詞が多いですが、からラストの歌詞が特にぐっときました。るぅとくんの言葉の選び方、表現の仕方、爽やかだけど力強い歌い方、本当に素敵です。
【ごめんね、って ただ】
るぅとくんらしくて好き。
~ 「抉じ開けて」っていう表現が何とも😭気付かないふりをしていた分簡単に変われるわけでもないからきっと抉じ開けないといけないのかな、苦しいけど素敵;;
「今抉じ開けて〜連れ出すから」
『今こじ開けて こじ開けて 照り付ける陽の下へと 連れ出すから』
今こじ開けて こじ開けて照り付ける陽の下へと 連れ出すから
抉じ開けて抉るなかなか変換出てこなかったから調べたら"えぐる"ように強くるぅとくんの歌詞が言葉の想いがすごく刺さるよ
から最後にかけてのパートが本当にすき。白昼夢を見た事によって考え方を変えて、夢に向かって走り続けるんだって決意を固めたように聞こえてだいすきです。
【連れ出すから】
)ずっとそこにいたんだ気づかないふりしてお待たせやっと、また会えたね
(
ずっとそこに居たんだ気付かないふりしてお待たせ
~ ”ずっとそこに ~ やっとまた会えたね”ずっとしんどい気持ちをしていた、心の奥底にいた ”僕” を気付かないふりしてたけど、”お待たせ”といって迎えに行くのがほんっとうに泣ける…😭💛 この ”やっとまた会えたね” で僕はきっと救われたんだなぁって思うと涙が止まりません🥹🤍冷めた人生を歩んでサムい思考でいたけれど、心の奥の”僕”を助けると同時にきっとまた夏みたいに照りつける陽と共に生きていくんだろうなって思うとほんとに…🥲🥲💛
『ずっとそこに居たんだ 気付かないふりして お待たせ 』『やっと、また会えたね。』
からのフレーズ素敵すぎだよ;;
からラストの歌詞が好きです。記事を読んで歌に込めた思いが胸にグッときました。
から大好き。
すごい夏を感じる曲で歌詞もとてもよくて特にから
ずっとそこに居たんだ〜ロングトーンが綺麗なのと同時に、力強い歌い方が素敵です!
夏が近づいてきてこの曲聴きたいなぁ!とまた聴きに来る日が増えました🌻 ここからの歌詞が特に好きで、聴いていて心をぎゅっと掴まれるような感覚がある🥲
⌇気付かないふりしてここのフレーズのところで区切り区切りで歌っているところがなんだか想いが篭っているようなそんな歌い方に感じて好きでした |•'-'•)و✧
~ の「やっとまた会えたね」
“置き去りにしてった僕”(制服姿)と“今の僕”(王子様姿)が「お待たせ やっとまた会えたね」で繋がった瞬間がめちゃくちゃ好きです😢ずっと片方しかいなかった(または幻想だった)交わるはずのなかった置いて行った僕と最後に背中合わせで重なるのがMVにも現れてるのが素敵😢
⌇お待たせMVで2人が出会うシーンのところのるぅとくん の歌い方というか表現がこだわりを持って歌っているんだなと感じるそんな場面でとっても素敵でした。それぞれで想いが別れていたけれどもまた1つに変わってくるシーンの最後の想いが通じ合うところの歌い方と表現力の高さに圧倒されました … 🫢
【やっと、また会えたね】
の「やっと、また会えたね」の音の変わり方がめっちゃすきです!「え」のところで音をさげて、「た」のところでまた音をあげて、「ね」でさげることで、最後の締めくくり感があって最高でした!
やっと、また会えたね
やっとまた会えたね最後微笑んだように優しい歌声になるの素敵泣いちゃうよ
最後のフレーズ 「やっと、また会えたね」に泣いちゃいました。また今年も君とこうして夏を始めれて幸せです(*˘︶˘*).。.:*♡早く君に逢いたいです😭素敵な曲受け取らせてくれてありがとう!