全て投げ捨てたくなるほどの楽な笑顔でいられない理由は自分に向けられたガラスの破片のような自分自身を傷付けるもの。だからここでは画面の前にいる私たちに問いかけるように優しくも不安が入り交じった声で歌っている?でもどんな言葉を返されても苦しくなるから諦めている。ここでは吐き捨てるような歌声かつ、最後の『言わないでよ』の声が少し震えてるから不安な気持ちは隠し切れない…
ෆෆෆෆ…もうなにも… のとこ好き
ここで敢えてシルエットにすることでこの次に続く歌詞にそれぞれの解釈で聴けるような演出
ここでは更に諦めを感じる声
破片が自分自身に向かってきているのに怖くて泣いて苦しんでいる、と言うよりかは他の何かで苦しんでいる…?ここでは苦しいのに力強い声に変わっていく
泣き叫んでいるような心の声をそのまま歌声に乗せて『伝われ…!』っていう気持ちがダイレクトに心に響く
からの盛り上がり方がそれまでの流れからグッとくる感じで、それだけ訴えかけるようなそまくんの「離さない」の意志を感じられるところが大好きです。
の時計の針が進んで月日が経っているのを表現してて
1番とは違って諦めよりも希望を持つようになっている…?
感情を爆発させたような叫びが···🥺
言葉なんかなくても、アレンジだけでそまくんの気持ちが伝わってほんとに泣けちゃいます。
〜アレンジ大好き♡
あ〜の所色んな想いを伝えてる感じが好き
からの心の叫びに聴こえるような歌声に自分自身の心の叫びがリンクする感じがして…ここで号泣です。
が心の叫びみたいに聴こえて毎回涙溢れます
ここまじでめちゃくちゃ大好き
そうまくんの叫びが真の芯まで届くから🥹
もうわかんなくなるぐらい考えすぎて、葛藤して、ぐちゃぐちゃになって、なんとか声にして伝われって言ってるみたいに出た叫びをコーラスとして表現してるの本当に天才だと思います感情をそのままのせたみたいな、まっすぐ伝わってくる叫びに胸がぎゅっと締め付けられる
何回お聴きしてもの部分が私個人的には心の叫びに聴こえていて、ここで特に号泣です。同じものをもらうことやあげることはなかなかできないかもだけど、私もそうまくんも1つしかない心だからこそ大切に大切にしたいから一緒にできることは全部どんなことも大切にしたいって本当に思います。
何度聴いてもここで涙溢れそうになるぐらい胸がぎゅっと締めつけられます、アレンジがほんとに天才で大好きです
再生画面の中に再生画面…?これは画面の向こう側でそまくんが一緒に聴いているんだよって伝えてくれている気がして嬉しかった💭同じ時間を共有出来る、リアルタイムを大切にしているそまくんからのメッセージ?
叫んでいるような、でもどこか消えそうで儚い。届きそうで届かないような、でもそばにいてくれる。大好きすぎる
ここからのコーラスがそまくんの魂の叫びのようにも感じて、毎回鳥肌がたちます。そまくんのコーラスは他の誰でもそまくんだからの表現で圧倒的です。
万回再生♡今日も苦しいけど...そうまさんのお歌にたくさんの力いただいています。お歌聴くと自然と涙が流れるけど気持ちがリセットできる。の叫びのような声...そうまさんが好きです。
~の表現力最高過ぎて「独りにしないで」の所で毎回涙出る本当に素敵…そまくんの歌声が世界一大好き
~あまりに切なくて苦しくてそまくんの私たちへの想いがこんなにも刺さるのずるい;;全部感情がストレートに伝わる:-:⭐️
ここからがいつも切なくて…涙が出るくらい。いつも抱きしめたい気分に陥ります。そまくんの歌の表現力がたまらなく心にしみます
ラストへの感情をこめた盛り上がりでいつも涙出て来る…こんなに想いを歌に乗せて表現できるそまくんは本当にすごい!全力で大好き
「理解ができないよ」の、“か”の部分掠れてるのがすごく好きです…
できないよの〝で〟にもメリスマ入ってて心に響きます🙏
~ 他の歌みたではあまりないけどこの歌特にここはそまくんの息がマイクに当たる音もそのまま聴こえる様にしてくれててそれがすごく感情がストレートに伝わってくる人間味溢れるそまくんの歌声に胸締めつけられます
胸がキュッとなります🥺
“ 独りにしないで “配信で聴かせてくださる時は消え入りそうなくらい儚いパートを、強く訴えるほどにぶつけてくれて込められた感情が痛いくらい伝わってきます;;
何度聴いても泣けてしまう(・ ・̥)
しないでの“で”を敢えて音を外して歌ってるのを初めて聴いたときそまくんがこの曲の主人公にまるでなったかのような、素晴らしい表現力に胸を打たれたのを今でも鮮明に覚えているし聴く度に大好きだなって思ってます なんでこんなにも人を感動させられる歌を歌えるの、😢
の辺りの「1人にしないで」が力強く訴えかけるような感情もありつつ、でも“無理やりは縛り付けたくない”という、そまくんの優しさも感じられた気がしまた。
声にならない苦しさを歌声で表現出来るのはまさに唯一無二すぎる…