切ない切り方な感じする
本当に心奪われた
「どこか」儚い…
「寂しい目をしてたんだ」切なそうな声で言わないで(´;ω;`)
「チックタックと」
囁き「チックタックと」「何度だってさ」
からの息継ぎ(?)が泣いてるように聞こえた
息吸う音が好き、切実感的な
「ほらの後の息継ぎ」
包み込む優しい感じ
⭐ 「君が嫌いだ」エッジ?がなり?の入れ方好きすぎる
「嫌いだ」
ここの『嫌いだ』めっちゃ好きだなって、、ほんとに鳥肌だったんですけど、同士いないんですか…?(震え)
ここの所の歌い方がもがいてる?って言うのかな…そんな感じがしてる…ひとつひとつ心がこもっていて、泣けてくる…(泣いた)
ここの「嫌いだ」の歌い方大好きすぎる
のアレンジ
の嫌いだ、の歌い方素敵
息多めなの「見とれている」
」
「嫌いだ」言い方好きっ!!!
「信じてるよ」の語尾が悲しい笑顔みたいな感じがする
もう嫌だっての部分がいきなり歌を歌ってる莉犬くんじゃなくて、訴えかけてる莉犬くんになって本当はすごくすごく伝えたいことがあるんじゃないかって思ってしまった。莉犬くんが持つ儚さがすごく歌に表現されていて、曲が終わった瞬間莉犬くんまで消えてしまうんじゃないかって不安になります…。
お先に尊死しました… (1)
+
~歌の歌詞や表現力でこんなにも悲しくなるのは初めてかもしれない。
「セリフ」
(1)
(16)
2:48 (10)
2:48 (11)
2:48 (12)
2:48 (13)
2:48 (14)
2:48 (15)
2:48 (2)
2:48 (3)
2:48 (4)
2:48 (5)
2:48 (6)
2:48 (7)
2:48 (8)
2:48 (9)
「もう嫌だ」
〜
〜らへんですねっ!!
ああ、、、涙腺崩壊
あとらへんイヤホン用意
お先に尊死しました… (4)
お先に尊死しました… 2:48 (3)
たまには弱音だって吐いていいからね。
に莉犬くんが『もう嫌だ』『疲れたよ』って言ってるのが莉犬くんの本心に聴こえて切なくなった……
のところで莉犬君が(小声で)もういやだ…疲れた…って言ってるのがチョット気になる…
の莉犬くんの場面「もう嫌だ」「疲れた」が本性に聞こえて心に刺さる
もう嫌だ…疲れたよでゾワッてしたけどそのゾワゾワ感は全然嫌なゾワゾワ感じゃなくて伝わんないかもしれないけどなんだろう鳥肌たつけど感動のゾワゾワ感
一つ一つの工夫がこの歌みたの質を格段に上げてる感じがしてなんかいいなぁ😊
後ろから聞こえてくる莉犬くんの囁きボイスが大好きです
~ 病みりねこくん来ちゃったかとおもた...
「もう嫌だ。疲れたよ。」バックで聴こえるここめっちゃ好き
「もう嫌だ」「疲れたよ…」
「疲れたよ」
ぐらいのアレンジが好きです!
「僕も言いたいんだ」泣きそうな声無理(´;ω;`)
「何度だってさ」
「どれも届かない」の切ない声からの「終わりにしたい」の震えた声…(´;ω;`)(´;ω;`)
ここの「終わりにしたい」莉犬くんの声が震えてる。莉犬くんはすごく悲しい気持ちを表現したくて声を震わせたのかな☺️ 表現力が凄すぎる🥰✨
の ‘ 終わりにしたい ’ の所のちょっと悲しい感じに歌ってる所好きです…♡
息多めなのが世界観少し変わった感じして好き
ここの息の抜き方?めちゃめちゃ好きです
「Ah〜⤴」上がるの好き
「終わりへと誘う」からの声が明るくて救われたような
気持ちが軽くなってる感じがする
二人今夜に駆け出してくの『てく』の言い方が本当に大好き最後の最後で心にずんってくる感じがする
「夜に駆け出してく」の「てく」でハモリも消えて、少し最初の切ない悲しい感じが帰ってくる感じが最高に好きです